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2019年02月14日「5年後の日本を考える会」
2019年01月09日2019年1月の営業日
2018年12月14日年末年始の営業日
2018年10月06日「5年後の日本を考える会」
2018年07月18日楽天出店10周年記念
2018年07月11日NHKニュース特集
2018年06月01日通貨対貨幣
2018年05月05日人類で最大の詐欺
2018年04月14日5月GWの営業日
2018年03月06日国家破綻は金が救う
2018年03月06日贈り物に金貨
2018年01月31日金の歴史
2018年01月23日銀貨で願う幸せ
2018年01月06日2018年1月の営業日
2017年12月01日ZIPで全国放送
2017年11月03日日本テレビZIP取材
2017年10月06日東京に核攻撃で死者94万人
2017年09月04日TVで紹介されました
2017年09月02日その後、通貨は全て紙キレに
2017年08月15日なぜ、日本の年金制度は破綻か
2017年08月07日金貨を勧める理由
2017年07月22日銀貨を勧める理由
2017年06月02日「金本位制」とは
2017年03月25日「金銀の貯金箱
2017年01月24日トランプ発言ドル毀損
2017年09月02日通貨は全て紙キレに
2017年08月15日なぜ日本の年金破綻
2017年05月17日金本位制とは
2017年02月07日「有事の金買い」とは
2017年01月07日マリア金貨再入荷
2016年12月10日日本経済の破滅予想
2016年12月05日贈物に最適な金貨
2016年11月10日Amazonペイメント
2016年10月18日「金銀の貯金箱」レビュ
2016年10月06日銀メダルの価値は?
2016年10月05日ハイパーインフレから生活を守る
2016年09月29日ドイツ銀行 株が下落
2016年09月27日ドイツ銀行の破綻
2016年09月03日金貨やインゴットなどのゴールド現物は投資家を救うのだろうか
2016年08月18日紙切れが1万円札に
2016年07月19日ヘリコプターマネー
2016年07月13日ハイパーインフレ
2016年06月24日イギリス-EU離脱決定
2016年06月22日ソロス警告中国崩壊
2016年06月21日貴金属販売店「金銀の貯金箱」とは
2016年06月20日金貨の価値
2016年06月16日イギリスEU離脱問題
2016年06月03日危機感の大切さ
2016年05月09日世界中-金の歴史
2016年04月15日預金封鎖避られない
2016年04月13日金貨を簡単に買えるお店はどこ
2016年04月09日世界中にある金の歴史
2016年04月05日贈り物に最適な金貨
2016年04月05日プラチナコイン
2016年04月03日銀貨は人気
2016年04月01日プレゼントに金貨
2016年03月30日銀の豆知識
2016年03月18日金貨とは
2016年02月17日金貨の購入
2016年01月15日金貨を持つメリット
2015年12月08日金・地金売却にかかる税金
2015年11月15日贈り物に最適な金貨

コンテンツ

 

イギリスのEU脱退が、決定しました。

EU加盟国は、28カ国から27カ国に減ることなります。

2

「イギリスEU離脱」へと至る歴史を振り返ってみます。

イギリスで6月23日、EU(欧州連合)からの離脱の是非を問う国民投票が行われ、離脱支持は52%、残留支持は48%を得票しました。 事前の世論調査でも拮抗しているが、残留派が有利と日本をはじめ、世界中で報道がされていました。 しかし、結果はEU離脱決定となりました。

開票直後、残留派を率いていたデービッド・キャメロン英首相が辞意を表明しました。

当店の自動販売機で人気の高い金貨

3

EU(欧州連合)について

欧州連合(おうしゅうれんごう、英: European Union、略称:EU)は、欧州連合条約により設立されたヨーロッパの地域統合体です。 欧州連合規約では欧州連合の存在価値について、以下のようにうたっています。

「連合は人間の尊厳に対する敬意、自由、民主主義、平等、法の支配、マイノリティに属する権利を含む人権の尊重という価値観に基づいて設置されている。これらの価値観は多元的共存、無差別、寛容、正義、結束、女性と男性との間での平等が普及する社会において、加盟国に共通するものである。」
EU発足まで

【1952年】
・フランス、西ドイツ(現ドイツ)、イタリア、ベルギー、オランダ、ルクセンブルクの6カ国が欧州石炭鉄鋼共同体(ECSC)を設立。欧州統合の第一歩に

【1958年】
・欧州経済共同体(EEC)、欧州原子力共同体(EURATOM)設立

【1967年】
・ECSC、EEC、EURATOMという3機関の執行機関が統合され、欧州共同体(EC)が誕生

【1973年】
・イギリス、デンマーク、アイルランドがEC加盟

【1979年】
・欧州通貨間の為替変動の安定化を目指す欧州通貨制度(EMS)が発足。欧州為替相場メカニズム(ERM)が設置される
○イギリスでマーガレット・サッチャー(保守党)が初の女性首相に(〜90年)

【1981年】
・ギリシャがEC加盟

【1986年】
・スペイン、ポルトガルがECに加盟し、12カ国体制に

【1989年】
・ベルリンの壁崩壊。東西冷戦終結

【1990年】
○イギリスが欧州為替相場メカニズム(ERM)に加入

【1992年】
・マーストリヒト条約(欧州連合条約)調印
○ポンド危機をきっかけに、イギリスが欧州為替相場メカニズム(ERM)から脱退

【1993年】
・単一市場が始動
・マーストリヒト条約の発効により、ECを基盤に欧州連合(EU10+ 件)が12カ国で発足
EU発足以後
 
【1995年】
・オーストリア、スウェーデン、フィンランドがEU10+ 件加盟

【1997年】
○イギリスで労働党が18年ぶりに政権を奪還し、トニー・ブレアが首相に(〜07年)

【1999年】
・欧州単一通貨ユーロ導入
・マーストリヒト条約が改正され、アムステルダム条約が発効

【2002年】
・ユーロ紙幣・硬貨の流通開始。イギリス、スウェーデン、デンマークの3カ国を除く12カ国がユーロを導入

【2004年】
・旧共産圏を含む10カ国(ポーランド、チェコ、スロバキア、ハンガリー、スロベニア、エストニア、リトアニア、ラトビア、マルタ、キプロス)が一挙にEU加盟
・加盟25カ国の首脳が欧州憲法に調印

【2005年】
・フランスとオランダで国民投票により欧州憲法の批准拒否。欧州憲法は発効せず

【2007年】
・ブルガリア、ルーマニアがEU加盟
・欧州憲法に代わるリスボン条約(改革条約)に首脳らが調印

【2009年】
・リスボン条約発効
キャメロン英政権発足以後


【2010年】
○イギリスで保守党が13年ぶりに第1党に。第3党の自由民主党と連立政権を樹立し、保守党のデービッド・キャメロンが首相に(〜現在)

【2012年】
・EU10+ 件がノーベル平和賞受賞

【2013年】
○1月:キャメロン英首相が、15年の総選挙で政権を維持できればEU10+ 件残留の是非を問う国民投票を17年末までに行う方針を表明
・7月:クロアチアがEU10+ 件に加盟し、28カ国体制に

【2014年】
○5月:イギリスで実施された欧州議会選で、移民規制やEU離脱を訴えるイギリス独立党がトップ得票。イギリスの持つ70議席のうち最大の24議席を獲得
○9月:イギリスからのスコットランド独立の是非を問う住民投票。反対55.3%、賛成44.7%で独立は否決され、イギリスは分裂を回避

【2015年】
○1月:英政府はスコットランドの自治権を拡大する法案を発表
・5月:EU離脱が争点となった英総選挙で、キャメロン首相率いる与党・保守党が単独過半数となる331議席(定数650)を獲得

【2016年】
○2月: 6月23日にEU離脱の是非を問う国民投票を実施すると、キャメロン英首相が発表
○4月:EU離脱派、残留派共に運動を開始
○6月23日:国民投票実施
イギリスでEU(欧州連合)からの離脱の是非を問う国民投票が行われ、離脱支持は52%で、EUからの脱退が決定

4

紙幣が燃えています。
お金は本来、紙キレです。

ギャンブルに勝ってどんなに儲けても
しょせん紙キレです。

早めに「金貨」や「銀貨」に換えましょう。

イギリスがEU「離脱」を決定し、
ユーロの価値が紙キレの方向へ

7

ジョージ・ソロスも近日中の金融危機到来を
予言しています

8

「紙幣で遊ぶ子供達」
ドイツでハイパーインフレーションがおきました。

9

ユーロ紙幣が燃えています。
イギリスがEU離脱したことで、他の国々も勢いづきます。

「金融危機の到来に気づかない企業達」
のんびりと浜辺で遊んでいて、
金融危機の津波を眺めています。

紙幣がブラックホールに飲み込まれる!

「世界経済に金融危機は起こるのか?」
現在の状況はリーマンショックに似ていると安倍首相が言っています。

金融崩壊後、市場関係者だけではなく、あなたの生活も大きな影響を受けます。

 

各国の国債の価格の下落は
もう政府には止められません。

逆にゴールド(金)やシルバー(銀)の価格は急上昇します。

「国債の価格の暴落=現物価格の急上昇」

どんなに紙幣を持っていてもパン一つ買えません。

だから紙幣が子供のおもちゃになっています。

暖炉で火をつけるための薪にもなったようです。

2008年にジンバブエでハイパーインフレーションがおこりました。

東ヨーロッパのユーゴスラビアは国がなくなり、

スロベニア、クロアチア、
セルビアなど6つの国に分裂しました。

「このお金でパンを買いに行こう」
「いったい何個、買えますか?」

イギリスがEUを離脱することとなりました。

彼女はEU残留を呼びかけていました。

この問題は世界中の人々によって、ものすごく大きな問題です。

15

ユーロ圏がイギリスを飲み込もうとしている様子。

イギリス国民はEUに食われまいと離脱をしようとしていますが、

与党がEUに残留させるための工作を仕掛けました。

その企みは失敗し、イギリスはEUを脱退する方向で進むことになりました

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日本でも、諸外国と同じように、資産の一部を金や銀などの換金性の高いものに変えておくことが少しずつ一般的になってきました。ただ、一部のお金持ちだけが現物の金貨を所有するのではなく、あまり金貨を買ったことがない人にも買いやすくするために「金貨・銀貨の自動販売機」を開発してみたり、様々な工夫をしてまいりました。

そして、おかげさまで多くのお客様に支持していただけるようになりました。
「金銀の貯金箱」では、いろいろな金貨を安く販売していますので、資産価値だけではなく、「見る喜び」「集める喜び」もえられますので、一石二鳥です。

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サラリーマンやOL、主婦、街の社長さんなど、一般の人こそ、 資産の一部を金に換えておくことの意味は大きいです。


毎月数千円でもコツコツ買って貯めておくことで、

万が一の時の対策になります。


金貨は持っているだけでは税金はかからず、

その価値が消滅することはまずありません。

 

それが

もし日本経済が破綻したらどうなるのでしょうか?

「緊急時に役立つのは金銀などの貴金属です。」

六川:日本の借金が1000兆円を超え、その金額は恐ろしいほどの勢いで増え続けています。

万が一は十分ありえます。日本経済が破綻した場合、国際的な円の価値が暴落し、原油や食料の輸入がストップすることも考えられます。

日本は食料の大部分を輸入に頼っていますからね。そう言った時に役立つのが、「金貨」そして身につけることができる貴金属です。

金貨の価値は無くならないのですか?

「金貨はあなたとあなたの家族を守ります。」

六川: 金貨は世界中どこでも換金でき、どのような経済状況になっても無価値になることは絶対ありません。

日本円で食料がもしも、買えなくても、

金貨なら購入できる可能性が高いのです。

あなたの収入の中から、一部を金貨などにすることは、あなたとあなたの家族を守ることにつながるのです。

貯金として考えればいいのでしょうか?

「貯金としてご活用いただくのが目的です」

六川:「金銀の貯金箱」は日本の皆さんが金貨、貴金属などを購入することで、貯金としてご活用いただくことを目的に運営しています。

金貨の購入価格に敏感な資産家のみなさんだけでなく、毎月数千円ずつでもコツコツと銀を手がるに買いたいサラリーマンやOLのみなさんにたくさんご購入いただいています。

あなたやご家族が将来も安心して日本で生活できるよう心から願っています。ぜひ気軽に「金銀の貯金箱」をご活用ください。

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ベストセラー作家「金持ち父さん、貧乏父さん」の著者
ロバート・キヨサキさんはこう提言しています。

 

あなたの銀行に預けてあるお金を
危機に備えて「金貨」に変えておいてください。

日本においては、海外に比べると金貨で貯金をする文化はあまり広まっていません。
しかし、金貨で貯金をするということは家族の生活を守ることに直結しています。

通常、何か購入すると消費をして終わりですが、金銀などの貴金属を購入すると、それは購入即貯金となります。
ではなぜ金貨で貯金をすることが必要なのでしょうか。
それは、現在流通している日本円はいつ価値がなくなるかわからないからです。

現在の日本の借金は1000兆円を超えています。

しかも、金の価格は長期的にみると上がってきているので、
購入を先延ばしにすればするほど価格が上がってしまう可能性が高いです。


それに対し、金貨の価値は世界的に認められ、
紙幣の価値が下がっている社会不安の時には、さらに価値が高まります。

つまり、金貨を購入する(=貯金を行う)ことはとてもメリットがあり、
家族の将来を守ることにつながります。

 

テレビや雑誌で頻繁に取り上げられる「金銀の貯金箱」。
都内店舗には金貨・銀貨の自販機が設置されています。

紹介された主なテレビ番組

朝ズバ(TBS)、めざましどようび(フジテレビ)、newsevery(日本テレビ)、ズームインスーパー(日本テレビ)、ひるおび(TBS)、めざにゅー(フジテレビ)、スーパーモーニング(テレビ朝日)、ワイドスクランブル(テレビ朝日)、Newsモーニング・サテレライト(テレビ東京)、Emorning(テレビ東京)、ワールドビジネスサテライト(テレビ東京)

掲載された主な新聞・雑誌

読売新聞、産経新聞、夕刊フジ、デイリーヨミウリ、ジャパンタイムス、東京スポーツ、大阪スポーツ、東京新聞、日刊スポーツ、自動販売機新聞、日刊油業報知新聞、伊勢新聞、財界、週刊新潮


保証
  1. 1. 本物の貴金属であることを証明します。
  2. 2. ご購入商品の品位や重量が記載されています。
  3. 3. 保証書をお持ちいただくことで、お買取りができます。
店内2

スペースインターナショナル株式会社は、日本ではじめて、金貨や銀貨が購入できる自販機を企画し、 自社のショールームに設置して運営までを、行っております。

設置場所: 東京都中央区新川1丁目21 茅場町タワービル1F 104

自販機は、テレビや新聞に多数取り上げられました。多くの方が店舗にご来店し、 金貨や銀貨を実際に購入いただいております。

店内2
 

運営会社:スペースインターナショナル株式会社
所在地:〒104-0033 東京都中央区新川1丁目21 茅場町タワービル1F 104
営業時間:(平日)10:00〜18:30(土曜)10:00〜17:30(日祝休み)
連絡先:(TEL)03-3553-6311

TBS全国放送「朝ズバ」で当店の金の自動販売機が紹介されました。他にも、めざましどようびメガ、やじうまテレビ!、はなまるマーケット、newsevery.、ズームインSUPER、ひるおび!、めざにゅー、スーパーモーニング、ワイドスクランブル、Newsモーニング・サテライト、Emorning、ワールドビジネスサテライトなどでも紹介されました。

総合ビジネス誌「財界」にて金の自動販売機と代表の六川牧志の「私の転機」が紹介されました。他にも、自動販売機新聞、ベンディングジャーナル、読売新聞、産経新聞、週刊新潮、夕刊フジ、日刊油業報知新聞、デイリーヨミウリ、伊勢新聞、ジャパンタイムス、東京スポーツ、大阪スポーツ、東京新聞、日刊スポーツ、時宝光学新聞などで紹介されました。数多くの報道のおかげで、当店の金の自動販売機の知名度が上がり、数多くのお客様にご来店いただきました。この場をもちまして、心より御礼申し上げます。

「金銀の貯金箱の店舗」は

茅場町タワー(東京都中央区新川)にございます。

 

最寄駅
・(東京メトロ 日比谷線)八丁堀駅 徒歩9分
・(東京メトロ 東西線)茅場町駅 徒歩7分
・(東京メトロ 東西線・銀座線)日本橋駅 徒歩15分
・(東京メトロ 半蔵門線)水天宮前駅 徒歩8分

金銀の貯金箱は、金貨・銀貨・プラチナコインを買うことができる貴金属販売店です。
明るい店内で、金貨や銀貨が光り輝いています。
また、日本で唯一の「金貨・銀貨の自動販売機」は店舗内に設置されています。
テレビ取材やネット取材、新聞などにも20件以上の申し込み実績があります。テレビでは全国放送され、新聞や雑誌にも取り上げられているいます。 お近くにお越しの際は、お気軽にお立ち寄りください。

金貨貯金の仕掛人・六川牧志が日本人の生活を守るため、
金貨の貯金文化を広めるために作ったのが「金銀の貯金箱」です。

日本においては、海外に比べると金貨で貯金をする文化はあまり広まっていません。
しかし、金貨で貯金をするということは家族の生活を守ることに直結しています。

通常、何か購入すると消費をして終わりですが、金銀などの貴金属を購入すると、それは購入即貯金となります。
ではなぜ金貨で貯金をすることが必要なのでしょうか。
それは、現在流通している日本円はいつ価値がなくなるかわからないからです。

しかも、金の価格は長期的にみると上がってきているので、
購入を先延ばしにすればするほど価格が上がってしまう可能性が高いです。

それに対し、金貨の価値は世界的に認められ、
紙幣の価値が下がっている社会不安の時には、さらに価値が高まります。

つまり、金貨を購入する(=貯金を行う)ことはとてもメリットがあり、
家族の将来を守ることにつながります。